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当オフィスにコンサルティングにお越しいただく方は、ホームページをご覧になられた上で、お申込みになる方がほとんどです。
そんな不安な気持ちを「少しでも和らげて頂ければ」と思い、ホームページでは、私の「自己紹介」や
「会社概要」をわかり易く掲載しております。
実際にお申し込みされる前にメール等でご質問いただいても結構です。
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こちらからお伺いさせていただく場合でも当オフィスにお越しいただい場合でも料金は変わりません。
(訪問可能地域は東海圏、関西圏とさせていただきます。それ以外の地域の方は別途交通費をいただきます。)
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当オフィスに限らず、多くの独立系FP事務所では提案書や相談に対して料金をいただいております。
これは保険や投資信託の販売手数料を得ることを主業務としておらず、あくまでお客様にとって最適な提案を行うことを主業務と考えているからです。
お客様にとって保険や投資信託が必要でない場合は「必要ありません」ときっちりお伝えします。
必要な場合の購入フォローは出来ますが、無理に当社で加入していただくようなことは決してありませんので安心してご相談下さい
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「必要な保障」を「必要なだけ」準備することが大切です。
「自分にとって必要な保障は何か」を真剣に考えること
その優先順位を決めることが大切です。
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まずは今ご加入の保険の内容をしっかりと確認すること。
解約をして、新規に保険に入りなおすことも可能ですが、
現在契約している保険を充実させるという方法もあります。
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お客様の投資状況、資産状況、投資に関する考えなどから、それに見合ったリスクとリターンの商品を様々な運用会社の商品から選ぶのがよいでしょう。
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不特定多数のお客様から集めた資金を一つにまとめ、専門家がそれぞれの商品の特質に沿って分散投資し、投資収益を投資額に応じて投資家に還元する投資商品です。ただし、一般的な貯蓄とは異なり、一定の利回りを約束するものではありません。また、元本の保証もありません。
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現在の生活を続けた場合の一生の家計収支及び貯蓄残高の推移がわかります。
単純な家計診断であればキャッシュフロー表をチェックすることで問題点を確認することができます。
生命保険のご相談であれば、公的保障を踏まえた必要資金を知ることができます。
住宅ローンのご相談であれば、住宅購入可能額、購入後のキャッシュフローも確認できます。
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住宅ローンを借りる時に、「変動金利と固定金利のどちらが得なのか?」 又は「固定金利とした場合の固定期間は何年が得なのか?」は、大変重要な問題です。 その理由は、金利が少しでも変われば、何百万円以上もの大変な損得が発生するからです。 固定金利にも全期間固定や一定期間固定などの種類があります。これらに各金融機関毎の ローン商品や設定金利の違いなどがあり多種多様にわたっております。 一般的に利率は、変動金利の方が低めに設定されております。 詳細につきましては別途お問い合わせ願います。
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一般的には、下記の条件が当てはまる場合、借り換えでメリットが出ます。
( 1 )借り換え前後の金利差が0.5%以上
( 2 )ローン残高が 1,000 万円以上残っている
( 3 )残りの返済期間が 10 年以上ある
ただ、お客様のさまざまな条件によって異なりますので、
借り換えを考えられている人は、一度オフィスまでご相談ください。
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